住宅ローンを組んでいる

あなた、組んでいる銀行で

金利引き下げに挑戦しませんか?

幸運な四つ葉のクローバー 芝生の中で元気よく咲いています

私でもできた

住宅ローン 金利引き下げ交渉

1.ご提案

 

住宅ローンをくんでいるあなた、

組んでいる銀行で金利の引き下げ(減額)に挑戦しませんか?

 

住宅ローンは家計にとって、本当に負担が大きいものです。

その金利が少しでも下がれば家計の負担がぐっと減ります。 

 

減った分が子供たちへの洋服・教育資金や

自分たちへのご褒美(衣類・食事)や

貯蓄へまわすことができます。

 

住宅ローンの借換えの前に、まずは

組んでいる銀行でローンの金利引き下げに挑戦しましょう。 

 

もちろん挑戦したからと言ってお金が掛かるわけではありません。

 

もし挑戦が駄目でも住宅ローンの借換えをしたらいいのです。 

2.自身の経験

 

私は、住宅ローンのことを全く分からない状況で組んでしまいました。

 

というのも建売物件を流れで見に行くことになり、わずか30分で住宅の購入を決意したのです。

 

住宅ローンはおろか住宅の購入金額も知らなくて・・・

 

当然ながら何年かし家族が増え・収入が減り、住宅ローンがかなり負担になります。

支払いが苦しくなったのです。

 

住宅ローンの借換えを検討して

インターネット上での銀行の金利が非常に魅力的に感じました。

 

借換えを決意!!

 

残念ながら、インターネット銀行での審査は落ちてしまいました。

 

なんで落ちたのか?

 

疑問だけが残りました・・・

 

支払の遅延もしてないのに・・・

3.転機

 

超大手銀行勤務のファイナンシャルプランナーである先輩に

相談を しようと思いました。

 

しかし、皆と繋がりのある先輩に自分の給料・住宅購入金額・住宅ローン残高を

伝える事に、ものすごく抵抗感がありました。

 

だけど、自分のおかれている状況を考えると

相談するしかありませんでした。

 

先輩は銀行側の考えや

本来は聞けないような裏事情を、すごく熱心に伝えてくれました。

 

なんでインターネット銀行の審査で

落ちたのか理由が明確に分かりました。

 

裏事情は分かりましたが

銀行側の考え・立場を自分自身、完全に理解する為

自分なりに勉強をし、かつ入念な事前準備をした上で

借りている銀行に対して、金利引き下げ(減額)の交渉に臨みました。

 

結果 金利引き下げ成功。

 

元々、住宅ローンの事を全く知らなかった私が

今までに2回交渉し2回とも成功しています。

 

初めての交渉は、かなり緊張しました。

 

しかし振り返れば、なるべくして成功したと思います。




成功の結果

 

総額はなんと、約500万円も得(減額)する事が出来たんです!!

 

高級車1台分ですよ!

 

ものすごく生活が楽になりました。

住宅ローン破産を、本当に免れたかもしれません。

4.金利引き下げ(減額)方法

 

さて、金利の減額方法は2つあります。

 

①住宅ローンの借換え(例:A銀行→B銀行に借換えする)

②住宅ローンの金利減額(例:A銀行 金利2%→1%へ引き下げてもらう)

 

意外と知られてないのが②です。皆さん借換えを検討中ではないでしょうか?

 

①住宅ローンの借換えの前に

 

まずは、

 

②住宅ローンの金利減額に挑戦しましょう。

 

先程の繰り返しになりますが

もちろん挑戦したからと言ってお金が掛かるわけではありません。

 

もし挑戦が駄目でも住宅ローンの借換えをしたらいいのです。

 

なぜ住宅ローン金利減額を推奨するのか?

 

借換えて得をするのは・・・

 

≪条件≫

 

住宅ローン残高が1000万円以上

 

返済期間が残り10年以上

 

今借りているローンとの金利差が1%以上

 

と言われています。

 

 

住宅ローン減額を推奨する理由

 

借換えを選択すると諸費用(手数料・不動産登記費用)約30~50万が必要。また、書類作成の手間がかかります。約30~50万が必要なため上記の条件が必要になるのです。

 

それなら約30~50万の諸費用と書類作成の手間が、かからない方法を選んだ方がメリットが大きいのです!

5.思い

 

さて私の成功体験を

自分だけでなく友人にも同じようになってもらいたいと

思い友人にも減額方法を話しました。

 

友人も『減額できるの?』と半信半疑でしたが熱心に話した結果

『それなら俺も』と決意してくれました。

 

友人は銀行との交渉に行きましたが、結果は失敗に終わりました。

 

減額が可能な事、減額する為の手法は伝えましたが、銀行との交渉で躓きました。

交渉方法は伝えていませんでした。

 

友人は私のような営業職ではありません。

交渉事は特に苦手だった事、完全に失念していました。

 

ものすごく残念でした。

 

私自身、口頭での伝達では減額する為の手法すらも

十分に伝えきれなかったという思い・後悔が強く残りました。

 

皆さんに金利減額を成功して欲しい。

 

友人のような人を出したくない。そんな思いから本書を書く決意に至りました。

 

今は経験したことのないマイナス金利時代になり銀行にお金を預けていても金利がとられるかもしれません(そんなことにはならないと思いますが)

 

こんな時代に高い金利を払い続ける必要はありません。

 

本当に皆さんが金利減額に成功して欲しいです。

絶対に減額を勝ち取りましょう!!

6.本書の内容

 

  目次

 

 はじめに

 

1.家を買ったエピソード

 

2.住宅ローンについて

 

3.住宅ローン減額方法

 

4.銀行との交渉準備

 

5.銀行との交渉方法

 

  あとがき

 

*PDF 21P 文字数 約9000文字の内容

 

 

 

大切な事は入念な事前準備+銀行との交渉術です。

 

 

皆さんもどのようにして銀行と交渉するのかイメージは湧いていると思います。

 

まず他の銀行でのシュミレーション表を入手し

組んでいる銀行と交渉するイメージだと思います。

 

ただ単にそれを実践すれば、成功するも・成功しないも

 

交渉力次第や運任せになりかねません。

 

私みたいな営業職は、交渉に少し有利かなといったところです。

 

 

本書では、

 

なるべく多くの人に成功して欲しいとの思いから

他の銀行でシュミレーション表を入手する際の具体的な方法

 

 

どういう銀行を選べばいいのか・また絶対やってはいけない注意点。

 

 

シュミレーション表だけ貰えばいいわけではない理由を書いています。

 

 

 

実は、この事前準備が一番重要です。

 

 

事前準備次第で、たとえ交渉力に自信が持てなくても

成功できる可能性が、ぐっーと高まります

 

 

また、交渉力に自信がなくても大丈夫です。

 

営業職として銀行との交渉方法を、お伝えしています。

 

 

具体的にアポイントの取り方から、訪問時の服装。

 

誰と話すべきか、どのようなクロージングをするのが効果的なのか

 

実際のトークを交え・その理由を掘り下げて記載しています。

 

 

 

また

 

 

組んでいる銀行との交渉は1回限りと思って下さい。

 

1回失敗すると2回目・3回目はありません。

なぜなら、失敗した理由が必ずあるからです。

 

 

その理由がはっきりしていれば、解決策を用意して2回目はありますが

銀行からは、けっしてはっきりとした理由は教えてくれません。

 

 

理由も分からずに2回目の挑戦は、かなりハードルが高いからです。

 

 

本書の中で、当然ながら不明点・質問等があると思います。

本当に、いつでもお気軽にメール下さい*1

 

 

 

本書が皆様の金利減額の一助になることをお祈り申し上げます。

 

 

 

*1

本書に関する不明点・質問に限らせていただきます。

受付方法:メール(電話不可)

期間:ご購入後6ヵ月以内

回数制限:無

 

 

ご注意:対面(銀行窓口)での交渉方法になります。

対面でない場合、参考になりませんのでご注意下さい。

 

(一般的にインターネット銀行等は対象となりません)

 

 

 

 

販売金額  :  ¥13,000(税込)

販売方法  :  PDFダウンロード方式

 

 

現在モニター募集中(平成30年5月末まで)

 

モニター特別販売金額 : ¥3,000(税込)

 

平成30年5月末までご購入全ての方が対象となります。

 

 

*モニターの方へのお願い:

メールにて感想や、本書での体験談を教えて下さい。

今後の本書やHPの充実に活用を考えています。一人でも多くの方が、金利減額できますように

 

 

 

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最後に

 

収益の一部を日本の恵まれない子供たちへ寄付致します。